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テレビ誕生と同時に生まれた日本初のテレビタレントにして、テレビ創生期からテレビ番組のレギュラーを継続して持ち続けている唯一のタレントさんである黒柳徹子さん。
今年(2014年)80歳になります。80歳にしてあの美貌をどのように維持しているのか? 真の美魔女(?)である黒柳さんの美容法について今回はご紹介したいと思います。
さっそく見ていきましょう。

※黒柳 徹子(くろやなぎ てつこ、1933年8月9日 - )は、日本の女優、タレント、声優、司会者、エッセイスト、ユニセフ親善大使、平和運動家である。血液型はA型。愛称は「トットちゃん」、「チャック」。所属事務所は吉田事務所。
日本のテレビ放送開始以来長年に亘り第一線で活躍している、テレビ放送史を代表する芸能人の1人である。テレビ朝日『徹子の部屋』の司会や、累計770万部を記録し戦後最大のベストセラーとなっている『窓ぎわのトットちゃん』の著者として知られる。(出典:黒柳徹子 Wikipedia

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■二度寝
22時から2時にかけて、成長ホルモンが分泌されるから寝たほうがいいというのは、なぜかネット上における常識となり、いろんなひとが知ることになりました。
黒柳さんもこのことをご存知のようで、22時頃に寝て、夜中の2時過ぎに起床するのだそうです。3時間ほどデスクワークをして、再び就寝というパターンなのだそう。

■笑顔
笑うとNK細胞(ナチュラルキラー細胞)が活性化して免疫力を高めてくれるということが科学的にわかっています。黒柳さんは、笑顔を心がけているといいます。そう言えば、黒柳さんが笑顔でない顔をしているのって、あまり見たことがありません。テレビタレントだから笑顔を意識しているのかもしれませんが。

■1日2回、ちょちょとリフトアップのフェイスマッサージ
これは解説不要でしょう。

■ヒンズースクワット
「肩幅くらいに足を開き、膝を曲げるのと同時に手を前に振ります。ジャイアント馬場さんは30回で良いとおっしゃったんですけど、私は毎晩50回やっています。これをやっているおかげで、舞台でもさっさと歩けるし、階段の上り下りも大丈夫なんですよ」
老いは確実に足腰にやってきます。これは黒柳さんに限らず、誰でもそうです。足腰を鍛えていないと、ちょっとした段差でも転びやすくなるものです。60歳を過ぎると特にこの傾向が顕著になり、一度転んで怪我をしてしまうと、一気に老け込むというのもよく聞く話です。
足腰を鍛えることで、常に若々しい黒柳さん。私たちも意識して歩くようにするとか、週に1回はジョギングをするなど、体づくりの基本である「足腰の強化」を意識してみるといいのかもしれません。

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【ライター紹介】 
ひとみしょう

ひとみしょう

(作家/作詞家/ANGIE編集長/恋愛コラムニスト)
1975年 香川県生まれ。小学館『Menjoy!』での執筆のなかで4回のMVP賞受賞(『Menjoy!』としての表彰であり小学館としての賞ではない。社としての賞をいただけるほど立派な才能はない)を経て、『ANGIE』編集長に就任。続きを読む


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