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熊田曜子さんと言えばおっぱいです。ご結婚前はバストアップ方法と言えば、それは熊田曜子に訊け! という感じて、とにかくおっぱいのイメージが強い女性です。
最近は、熊田さんも大人になったので、おっぱい談義は封印したのか、トータル美容法を語る機会が増えた模様です。
今回は熊田さんの美容法についてご紹介したいと思います。
さっそく見ていきましょう。

※熊田 曜子(くまだ ようこ、1982年5月13日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル。

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■わたし、じぶんの手でじぶんの体を触っています!
熊田さんは、毎日1時間、じぶんの手でじぶんの体を触っているとのことです。いわゆる「ながらダイエット」みたいなことをしているそうです。
たとえばテレビを見ながら二の腕をマッサージしたり、太ももをマッサージしたりというかんじで、毎日1時間、どこかしらのボディパーツを触っているとのこと。

ちなみに彼女のご自慢のおっぱいについては、3時間に1回、トイレで「固定の位置」になおすのだそうです。背中や脇腹のお肉をブラのカップのなかに押し込むという作業を3時間に1回、やっているそうです。
そうすることで「本当にお肉が『自分はここだ』と認識してくれるんだと感じました」と言っているので、こまめにおっぱいやおっぱいの周辺を触ることで、いまだに美バストを維持していると言えるでしょう。

■お手入れされているかんじ
さまざまなメディアでの熊田さんの発言を聞いていると、男の人が触りたくなるような肌……というかんじで「異性に評判のいい体づくり」を彼女が意識しているように感じます。
たとえば太ももの内側は、男性が好きな部位なので、やわらかくて吸い付くかんじの肌質になるように、毎日マッサージしています……といったかんじです。
異性をどこまで意識するかについては、それぞれの女性によって意識の度合いがちがってくると思いますが、みなさんに共通して言えることは「よくお手入れされている肌は男女問わずして人気が高い」ということでしょう。
なんでも手を入れてあげる、つまり手入れをすると、長持ちしますし、いつまでも美しくあり続けるということです。
じぶんの体をじぶんの手で、毎日1時間触る。自己愛が強くないとできない芸当かもしれませんが、親からいただいた無二の「じぶんの体」をそこまで手入れすると、彼氏より誰より、まず親が喜ぶのかもしれません。

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【ライター紹介】 
ひとみしょう

ひとみしょう

(作家/作詞家/ANGIE編集長)
1975年 香川県生まれ。小学館『Menjoy!』での執筆のなかで4回のMVP賞受賞(『Menjoy!』としての表彰であり小学館としての賞ではない。社としての賞をいただけるほど立派な才能はない)を経て、『ANGIE』編集長に就任。続きを読む


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