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いわゆる「女を降りるかどうか」の決断を迫られるのが、だいたい35歳くらいだと言われているようです。35歳くらいで、「降りなければ」それ以降も、「いいオンナ」として生きてゆける。降りてしまえば、近所の子供たちに「おばちゃん」と言われて、それに腹を立てて、子どもをドツキまわす毎日が待っている……ということでしょうか。

今回は40歳を過ぎても美しい女性に、20代のうちになにをやっておけば、いつまでも彼に愛され続ける美しさをキープできるのかについて、お話をお聞きしました。
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■1:体力をつけておく
20代のうちは、体力がなくてしんどい……ということが少ないかもしれません。睡眠時間が2時間であっても、ケロッとした顔で仕事をしたり遊んだりできる女性もいますよね。
しかし、30歳を過ぎると、そういう無理がきかなくなります。ちょっと無理をしたら疲れます。疲れると、人は自然と猫背になり、暗い表情になります。これが「おばさん」の始まりなんだそうです。
まだ無理がきくから大丈夫……ではなく、20代のうちからウオーキングやジョギングをして、基礎体力をつけておきましょう。

■2:エッチを好きになっておく
早ければ30代のなかばで更年期障害になる女性もいるとのことです。更年期障害の対策は、専門家がいろいろ述べているようですが、今回お話をお聞きした女史は「セックスをしていれば、更年期障害知らずで暮らせます」と言っていました。
おそらく個人差があることだろうと思いますが、ひとつの対策としてご紹介しました。

■3:3分くらい黙ることができる能力を養っておく
男性に比べて、わりとよく喋ると言われている女性が、3分くらい黙ることができる能力をに身に付ける……つまり、我慢することを身につけましょうということです。
なぜか、30歳を過ぎると、人生が思い通りいかなくなることが多くなります。結婚→離婚ということを経験している女性の言葉を待つまでもなく、たいていの場合、旦那は思うような人ではなくなってきます。
ちょこっと我慢する能力を持っておくと、いろんな局面に冷静に対処できそうですよね。ちょっとしたことで騒ぎ立てる女性を見て、世の男性は「おばさんだ」と思うわけですから。

いかがでしたか? 30歳をすぎて彼に「残念な女だな」と言われないために、ご紹介した3つのことを、20代のうちからやってみてはいかがでしょうか。

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