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「男子へのちょっとした言動」によって、男は「もしかして、コイツ、オレのこと好きなのかも!」と誤解することがあります。
どんな「女性のちょっとした言動」が、男に誤解を与えてしまうのか、今回は何人かの女性の証言を拾ってみました。さっそくご紹介しましょう。




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■1:おごってくれた
「残業のときに缶コーヒーをご馳走しあげていた2つ年下の後輩男子がいて、何回もおごってあげていたからか、ある日“好きです”と言われました。えらい迷惑でした」(28歳・IT)
男って、おごってくれたという事実を「好意がある」と勘違いしちゃう生きものなのかもしれません。

■2:彼女が、手を、触った!
「冬の寒い日に“あたし、今日、体温がめちゃ低い”と言って、隣の席の男子の手を握ったら、次の日から、やたらよそよそしい態度になり、やがてデスクの引き出しにラブレターが入るようになったという悪夢のような出来事がありましたね」(29歳・商社)
たしかに悪夢ですよね。

■3:身内の話を延々と喋ったら勘違いされた
「母と私との関係がギクシャクしていた頃、誰かにそのことを話してストレスを発散させたかったので、大学時代の男友だちに電話でよく話をしていました。話をしているうちに、彼の態度がちょっとずつおかしくなって、オレがお母さんに会いにいくとか、もしオレと“お前が”結婚したら……とか、やたらおかしなことになりました」(27歳・教材営業)
身内話をしたら、男は「好意がある」と勘違いするのかもしれませんね。

■4:「週末、ひま?」と聞いただけなのに
「“週末、ひま?”と聞いただけなのに、その次の週から、やたらデートの誘いが来るようになりました」(23歳・消化器販売会社事務)
男子と女子は、もはや「ふつうの」会話はできないのかもしれません。

いかがでしたか?
男ってわりとどんな会話でも勘違いしちゃうのかもしれないですよね。「オレが好きな女性は、きっとオレのことが好き」と思っているからこそ、勘違いする、つまり男にとって都合のいいように女子の言葉をとらえる。
ということは、男は非常にわがままな生きものってことなのでしょうか?

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